SpriteKitを使って一攫千金を狙うチュートリアル

iOS 7でSpriteKitという新しいゲーム作成用のフレームワークがでました。早速コレを使ってゲームを作って一攫千金を狙いたいと思います。

勢いだけで書いてしまったので、大分雑な感じになっていますが悪しからず。細かい部分はそのうち直していきます。。編集社って偉大。 “SpriteKitを使って一攫千金を狙うチュートリアル” の続きを読む

OHHTTPStubsを使って気軽にHTTP通信をスタブする

クライアントサーバーアプリ開発では、開発・デバッグ中に問題が発生した時に原因がクライアント側にあるのかサーバー側にあるのか両方の視点から特定していかなければいけない場面に遭遇します。OHHTTPStubsを使うと、手軽に(通信部分のコードに手を入れることなく!)HTTP通信のスタブを実現できて大変便利です。 “OHHTTPStubsを使って気軽にHTTP通信をスタブする” の続きを読む

addObserverForName:object:queue:usingBlock:の罠

iOS 4からNSNotificationCenterに追加されたaddObserverForName:object:queue:usingBlock:メソッドを使うと、コールバックをブロックで指定することができるのでとても便利です。しかし、従来のセレクタ指定型のaddObserver:selector:name:object:のブロック版、という認識で使ってはいけません。 “addObserverForName:object:queue:usingBlock:の罠” の続きを読む

MacにインストールしたJenkinsのメンテナンス

大分更新をさぼってしまいました。アプリ開発にJenkinsを使い始めて1年以上立ちました。今やJenkinsはインフラと課しているので、メンテナンスが重要になってきました。 “MacにインストールしたJenkinsのメンテナンス” の続きを読む

Jenkinsを使ったiOSアプリビルド自動化12 ビルドしたアプリを配布する(1)

テストの自動化が実現できたので、今度はビルドをTestFlightにアップロードし、アドホックインストールできるようにします。少し長くなるので、記事を分けて書きます。 “Jenkinsを使ったiOSアプリビルド自動化12 ビルドしたアプリを配布する(1)” の続きを読む

Unityプロジェクトをコマンドラインからビルドするためのgemを作った

UnityアプリケーションをJenkinsでビルドする際、いちいちスクリプトを記述するのが面倒で、管理の面でも不便なので諸々を自動化するgemを作りました。 “Unityプロジェクトをコマンドラインからビルドするためのgemを作った” の続きを読む

レシートのverifyとSandbox

StoreKitを使ってアプリ内でアイテムの購入が行われると、レシートが発行されます。Appleは不正防止のため、レシートの内容が正しいかどうかverifyする機構を用意していますが、この機構を使うには若干注意が必要です。 “レシートのverifyとSandbox” の続きを読む

Non consumableプロダクトとRestoreボタン

最近妙に目立つ位置にアプリ内課金用のRestoreボタンが追加されたアプリが多いなと思ったら、どうもアプリ内課金で購入したプロダクトのリストアに関する審査が少し変化してきているようです。 “Non consumableプロダクトとRestoreボタン” の続きを読む